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2012年7月29日 (日)

256GBが1.5万円台とは・・・

製造プロセスの微細化等により、年々大容量化が進むのがストレージの分野ですが、高嶺の花の存在であったSSDも今ではかなりお手頃になってきているのですね(^^A
SSDの主戦場になる―プレクの256GバイトSSDが1万5千円台にIT Media+D

高速起動でストレスフリーに・・・と、個人的にも起動ドライブにSSDを数年前からチョイスしていましたが、容量単価が高かったので必要最低限なサイズのものをいつも購入していました。1.5~2万円位までを予算にしていたので、最初の頃はIntelの80GB品を、昨年はCrucialの128GB品を入手して使用中です。

同予算で現在だと256GB品が射程圏になるようなので、今後は起動ドライブ+各種アプリも全てSSDにブチ込めるなぁ・・・と妄想中。半年内で組む予定の次期メインPCでは、SSDの容量Upをしようかな(^^

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