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2013年1月12日 (土)

Fractal Design Define R4

標記PCケースを今後メインで使用していくことにしました。まだOSすらインストール未済ですので、今日はとりあえず組立てた際の使い勝手の面含めケースのレビューを。

価格:本来1~1.2万円が相場なれど、箱痛品ということで送料込6千円台にて入手。Web上でも話題になり早期に売切れてしまった模様ですが、偶然コネコ経由で知りえたのでGet。ちなみに箱にやや擦り傷があったものの、本体は全く問題ナシでした(^^

錆問題:一時期話題になったものの、所謂茶箱入りだったので隅々見回してみたものの問題ナシ。もしかしたら今後出るかもしれませんけどネ・・・

裏配線:最近流行りなので、自分も挑戦。M/B裏側と側板に2cm程度はスペースがあるので、24ピンコネクタなど太目のケーブルも問題なく収納可。裏と表をつなぐゴム穴も考えられた位置に複数設置があるので、配線は楽でした。反面、ケースの横幅は当然ながら肥大化しているデメリットもあります。

静音:所謂窒息系のケースで、初期状態では側板た天板上の空気穴も塞がれているため、「極めて静か」という印象。従前はゲーミング系のケースでRadeon4850も積んでいる爆音環境でしたから、「差」を余計に激しく感じます(^^

以下、長くなるのでまた明日。

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